第2回アジア室内大会からe-Sportsが採用
アジア・オリンピック評議会(OCA)が、サッカー、バスケットボール、自動車レースの三つの家庭用ゲームを「Eスポーツ」として、第2回アジア室内大会(07年、マカオ)で新採用する。「戦略で頭脳を使い、指先を動かす、れっきとしたスポーツだ」と、ドーハで開催中のアジア大会を利用してPRしている。
次回のアジア室内大会からe-Sportsも競技入りです。アジア室内大会とは、今ちょうどドーハ・アジア大会が開催されていますが、競技数が多すぎるためにいくつかの種目を別に分けるために始まったとの事。
FPSは内蔵飛び散ったり血みどろになったり鉄パイプで殴り合っちゃたりする関係で採用は難しいため、サッカー(ウイニングイレブン)とバスケットボール、自動車レースが種目として選ばれたそうです。
















